作品内容
日本社会の裏で暗躍する地下組織のパトロンとなったオーナー(主人公)が怪人との交流サービスを通じて性交する、甘々でゾクゾクな背徳的な体験ができる作品です。
- 恐怖と背徳感が織りなす未知の快楽を体験♥
- ナビゲーターに見守られながらの異種姦セックスで羞恥心もゾクゾク。
- 豊富なSEで、まるで目の前にヒロインが居るかの様な臨場感を演出。
蜘蛛型の女怪人「クロギヌ」
お相手の女性は全身に兵器を積んだ戦闘型の蜘蛛女怪人、名前は「クロギヌ」。
通常であれば接待のマナーや一般常識を学んでから性行に挑むのですが…。
今作の怪人は何の教養も無い最前線で戦うゴリゴリのエリート戦闘員…!
少しでも力加減を間違えれば即死する状況下での性行為は、「ホラー的なゾクゾク感」と「マゾ欲」が刺激され、他では味わえないレベルの背徳感が得られます。
なお、怪人は体の構造上発声ができないので、暗号化された超音波で会話します。
月見山博士
怪人との間を取り持ってくれるナビゲーターです。
お茶目な感じとドSの二面性をもっており、テンションが上がると暴走してしまう…。
ザ・マッドサイエンティストと言った感じの人柄。
怪人に対しては茶々を入れたりする場面が多い。
通訳を交えた異種姦性交
前半は月見山博士が怪人の説明、ナビゲートや通訳を担当してくれます。
普通、発声できない人外とのプレイは単調になりがちですが、ナビゲート役が居ることでオナニーのサポートだったり、第3者に見られているという羞恥心も得られるので退屈しない内容になっています。
オナサポのシステムも充実しており、ラストスパートには博士が、カウントダウンのシステム音を流しながら耳元で心情代弁やマゾ煽りなどしてくれます。
臨場感を高める音の数々
「体液の滴る音」「吐息」「金属音」「駆動音」「ワイヤー音」など他多数…。
とにかくSEの量が多いので臨場感のある作品に仕上がっています。
視聴前にアイマスクを着用し、仰向けで寝る様指示があるのですが…。
視覚を遮断すると聴力がアップし脳への伝達力も高まるので、指示に従うことをおすすめします。
日本語でおk
物語が進むと怪人と会話ができるようになります。
意思疎通できるようになるといきなり可愛く見えてくる不思議。
後半はひたすらイチャイチャしまくります♥
ときには攻守逆転の男性優位な展開も…?
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